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【CR聖闘士星矢 星の運命】止め打ち、捻り打ち、オーバー入賞の手順

三洋も技術介入が豊富になってきましたね。
聖闘士星矢は屋根もかなり引っかかりやすく捻り打ちしやすいです。
しかし客付きも怪しく、プロしか打たない感じになってるので早めに食っておきたいところです。

捻り打ちをやる最に三洋のハンドルの性能を理解しておく必要があります。
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文章で説明するのはとても難しいのですが、三洋のハンドルは
前回の飛ばした玉より弱いストロークで発射する時、最初の1発は前回最後に飛ばした玉の強さと同じ強さのストロークになる。

つまり、右全開で打っていたのを止めて屋根に引っ掛かる弱さに飛ばそうとしたら、最初の1発だけ右全開の強い玉が飛んで、2発目に屋根に引っ掛かる弱い玉が飛びます。
また、右打ちしていたのを止めて左打ち出すと最初の1発のみ右に飛び2発目以降左に飛びます。

この性能を理解しておかないとワンツーが完成しないので覚えておいてください。

【アタッカーのオーバー入賞手順】
右全開で7個まで入れて止める

屋根に引っ掛かる弱さにハンドル調整して8個目を入れる(この時、右全開の強さで玉が飛ぶ)

ワンツー

【電サポ開放パターン】
セイントセイヤ
上段の一番左と上段から一つ下の左から1番目と2番目の3つのランプを見ます。
(以降、上段から一つ下の段を下段と言います)

上段左点灯、3回開放
ショート・ロング・ミドル

下段左点灯、4回開放
ショート・ミドル・ショート・ショート

下段2番目点灯、4回開放
ショート・ミドル・ミドル・ショート

【電サポ捻り打ち手順】
最後の開放が閉じたら弱めからゆっくり捻って6個か7個。

え?そんな簡単で良いの?
と思った方に説明します。

3パターンとも初回がショートです。
屋根に引っ掛かる弱さで飛ばしたら最初の1個が右全開の強さで飛び、その1個が1開放目のショートに入ります。
2開放目がロングかミドルなのでそれに合わせて捻りで塊った玉が2開放目に集中して入ってく感じです。
(これは他のサイトの情報など一切見ずに僕が独自で編み出した方法です)
三洋の扱いにくいハンドル性能を逆手にとって利用した打ち方です。

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