使いやすくておススメのモナコインウォレットスマホアプリ「もにゃ」使い方はとても簡単!取引所から送金方法と店頭などでの支払い方法

本日2月3日、モナコインのとても使いやすいウォレット「もにゃ」のiPhone版が審査に通ったようでまもなくリリースされるようです!

android版が一ヵ月前からリリースされていたのでandroid版から先に使ってみました。

まずはダウンロード

もにゃの公式サイトかstoreので検索してダウンロード

ウォレット作成はとても簡単

startをクリック

少しふざけた感じの質問に答えます。

質問の少しふざけた感がまた緩い感じで良いですね。

質問にこたえたら注意事項にチェックを入れて進む。

これでウォレット作成完了です。簡単ですね!

取引所からもにゃに送金してみよう

もにゃのホーム画面にある「受け取り」を押します

するはバーコードとアドレスが出てきます。

送金元からバーコードを読み取って送ることもできますが、今回はアドレスを使って送金してみます。バーコードの下に出てくるアドレスをコピーしましょう。

ではザイフを例にします。

アカウント→入出金と履歴

「入出金と履歴」からモナコインを選択

「入金」「出金」「履歴」とあるので「出金」を選択。

「出金アドレス」に先ほどもにゃでコピーしたもにゃの受け取り用アドレスを貼り付けます

「出金金額」は送りたいモナコインの枚数を入力してください。日本円の金額を間違って入力してしまわないよう注意してください。

あとは二段階認証の番号を入力して「出金」を押せば完了です。

数分待てばもにゃに届くので「出金」を押した瞬間で届いてていなくても焦らずに数分待ちましょう。

今回は3MONA送ってみて無事もにゃに届きました。

実際にもにゃでモナコイン払いをしよう

仮想通貨でのお支払いや送金は、送金先のアドレスを入力する方法と、送金先のバーコードを読み取る方法の2つの方法があります。

通常スマホのウォレットアプリから店頭などでお支払いする場合はバーコードを読み取ってお支払いするのが基本になります。

バーコードで送金する方法

店頭などのお買い物で支払う場合は、店頭が用意してくれてあるバーコードを読み取って簡単に支払いができます。

スマホのアプリ版もにゃでホーム画面右上のバーコードのマークをタップすればカメラが起動します。

店頭で用意してくれたバーコードを読み取って支払いが完了です。

支払う金額は自分で入力しなくてもお店側が受け取り金額を設定してくれている場合がほとんどです。

簡単ですね。解らないことがあれば店頭で聞いてみるのも良いでしょう。

送金アドレスで送金する方法

上記で述べた取引所からもにゃに送る方法と同様です。

送り先の相手から受け取り用アドレスを教えてもらいます。

もにゃのホームにある「送金」から

送り先の相手から教えてもらった受け取り用アドレスを「送金先」に入力

コインの種類はモナコインでしたらモナコインを選択

「相手に送金する金額」はMONAの単位で入力してください。

自分の取引所や別のウォレットへの移動も

自分の取引所へ送り返してたり、別のウォレットに移したりなども上記の送金方法で簡単に移せます。

自身で別のウォレットや取引所に送金する時もバーコードを読み取って送った方が簡単です。

もにゃに入れてあるモナコインを取引したいと思ったら安い手数料ですぐに取引所に戻せます。

モナコインは送金手数料も0.001MONA(時価0.5円ぐらい)と非常に安く、送金も早いため、お手軽にいろんな所にモナを移せるのがモナコインの素晴らしいとこですね!

少額の買い物も手数料を気にせずにMONA払いができるのもモナコインの魅力です。

もにゃのダウンロードはこちら

モナコインを買うならザイフがおススメ

モナコインが欲しくなった方は仮想通貨取引所ザイフがおススメです。

ザイフはモナコインを販売所ではなく取引所として扱っているので購入に販売手数料がかかりません。

指値で手数料無料で購入することができます。

仮想通貨取引所

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