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パチプロの定義の本質。勝っている一般客と負けているパチプロ。

いろんなパチンコブログを見て回ると、欠損に関する質問がきています。
具体的には
・遠隔はあるのですか?
・自分の立回りが正しいか不安
・パチプロでも負け続けることがあるのか
などが寄せられています。

これの共通点が、みんな十分勝っているパチプロにくる質問なんですね。

それは勝っている人に聞いた地点で、遠隔は殆ど無いとか、トータルで負けることは無いと言うに決まってます。

なのでこういう質問は、勝っているパチプロじゃなく、負けているパチプロに質問すべきなのです。

それなのに何故負けているパチプロにはそう言った質問が来ないのか。

それは、負けているパチプロを、パチプロではない、ヘボい人だと決めつけてしまっているからなんです。

私は清志塾生最強のパチプロですが、今年半年で60万しか勝っていません。
そのため、私を初めて見た人は体外、60万しか勝ってないとかプロじゃないやんと言います。

しかしそれは発想が逆なのです。

「こんなめちゃめちゃ上手いパチプロでも月10万しか勝てないことが続いてしまうのか!」が正解です。


月20万しか稼ぐ実力が無くて月60万勝っているパチプロ


月60万稼ぐ実力があって月20万しか勝っていないパチプロ

どちらが上手いかというと、間違いなく②ですね。

ですが皆結果ばかりに目が行ってしまうため、単純に結果だけ見て①の方が上手いかと思い込み、①からパチンコを教わろうとするのです。

そして、②をヘボい人かのように愚弄するのです。
私はこれまでそういった輩を大勢相手にしてきました。

何が言いたいかと言うと・・・

お前ら俺様をバカにし過ぎ(#`皿´)

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